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2020.10.29 13:01

各期・クラブ短信~あなたの期は?あなたのクラブは?

コロナ禍の下で同期会やクラブOBOG会の開催が難しくなった今、各期と各クラブの現状報告を期幹事・クラブ幹事の皆さまにお願いしましたところ、28の期と10のクラブから報告が寄せられました。
ご協力いただき執筆くださった幹事の皆さま、収集に協力いただいた皆様に感謝いたします。

***各期短信***

【高5期】1953年卒業
7月から毎月28日にオンライン同期会議をしています。毎回講師を立てて講演のあとZOOM会議。全国から高校5期の20数名が楽しんで参加しています。11月は、野口君(宇宙飛行士・野口聡一さんの父)はアメリカからZOOM会議に参加予定です。〈山本 健太郎〉

【高6期】1954年卒業
コロナ禍に振り回された1年である。昨年9月の高6幹事会で、卒業以来11回を重ねた学年同窓会をそろそろ開催しようとの意見がまとまり、来年春か秋を目指して世話役で企画を練っていた段階での新型コロナウィルスの感染拡大で前途が見えず、企画はしばらく停止状態となってしまった。
卒業以来66年を経過し、齢80の半ばに差し掛かり、多くの学友があの世に旅立っているが、この間本年3月に丸尾誠一君が急逝したのは、同期生にとり衝撃的な出来事であった。同君は同窓会の世話役のほかに、平成9年(1997)7月以来92回を数える年4回の高津囲碁会の世話役を故岩崎佳枝さんの後を引き継ぎ、10数年の間、同期生だけでなく高津生の憩いの場として囲碁会を盛り立ててくれた人である。
そんな訳で、次回10月の囲碁定例会に引き続き、同期のクラス仲間や囲碁会メンバーなど故人と縁の深い方々で「丸尾君偲ぶ会」を開くことにしている。そして、上記の「最後になるかもしれない」学年同窓会についても来年中には是非実現したいと一同願っている次第である。〈赤沢 敬之〉

【高9期】1957年卒業
私達昭和32年卒(高校9期)では校歌の中に出てくる「ああ朝霧の・・・」の朝霧をいただき、朝霧会という名称で、4年に1度集まっています。昨年春には第10回目を開催することができました。第1回は1983年、昭和58年で今は無くなりましたが、三和系の東洋ホテルに130名が集まりました。皆さん若く意気軒高でした。今では皆さん、81歳、82歳になりますが、毎回100名前後の方が集まり、気炎を挙げています。これからは3年に1度開くということが決まりましたので、次回は平成4年ということになりますか。コロナ禍も多分収まっているでしょうから、タイミングとしては丁度いいのではと思っています。
残念ながら亡くなられた方も多くおられますが、皆さんお元気で、怪気炎、中には力業を振るう人もいますが、それも許せ。高津健男、健女に幸あれと毎回祈っています。刺激のある素晴らしい会です。集まることに意義があるのでしょうね
世の中コロナ禍を機に仕事のやり方や、人と人との付き合いの仕方の見直しも求められています。人と人との繋がりそのものである同窓会はますます重要になってくる半面、その形も変形せざるをえないと思っています。 〈大塚征慈郎〉

【高10期】1958年卒業
高校10期としては昨年4月に80才の傘寿を祝う会をもちまして全員を対象の同窓会を終了しました。今年度は個別の親睦会として、3月に約40名の二水会の会合や7月に20名のクラス幹事懇親会の計画がありましたが、いずれも新型コロナ感染の三蜜を避けるために中止又はコロナ感染が落着くまで延期としております。仲間が再会し元気に語り合える機会が早く戻ってくるよう願っています。少人数で5月に京都市立(京セラ)美術館の増設記念館の杉本博司作品展や、8月に奈良国立博物館の正倉院展に行きましたが、いずれも三蜜を避けた対策の展示がなされており、例年のような混雑の中ではめったに味わえない、静かで閑散とした雰囲気の中で作品を至近に鑑賞出来たことは幸いでした。〈肌勢良雄〉

【高12期】1960年卒業
コロナ禍の影響で例年のゴルフ会と懇親会の行事は中止しています。〈岩崎旭人〉

【高13期】1961年卒業
例年11月丸の内で開催している同期会に代わり、今年度は「コロナ下の今、なにしている?」という題で、100字から200字を幹事のもとにメールで寄稿し、掲載している。平年の参加者は30名ほどだが、寄稿者は51名になった。会合では、各人の細かな情報は判らずに終わるが、より周知され次回開催時につなげていけ、期待が膨らむ取り組みとなった。
この会は1980年に有志14-15名で発足し、その後毎年11月の第二週に会合を催してきました。
今年は、残念ですがコロナの関係で中止。それに代わって会員の皆様に近況報告をお願いし50有余名から連絡を貰いました。これをメール等で各員に連絡します。来年は11月12日(金)11時30分より東京駅地下のレストラン“ポールスター”で卒業60年の記念総会を予定しております。皆様との再会を楽しみにしております。〈稲葉尚子〉

【高14期】1962年卒業
〈大阪〉大阪地区 高津サロンという名称で毎月1回懇親会を開催し、20人前後が参加しています。最近はコロナの影響で開催できないことが増えています。高津サロンの延長で〔街歩き〕を年2回開催しています。毎回20人以上の参加があり、東京からの参加者もいます。バスをチャーターして当初は日帰りでしたが、最近は1泊旅行もあり、冬場にはカニツアーも企画しています。
〈東京〉東京39会という名称で毎月銀座周辺で懇親会を開催しています。〈吉川 治〉

【高15期】1963年卒業
毎年10月の学年同窓会を今年は延期し、新型コロナの情勢を見ながら、来年、誰もが安心して集まれる時期を判断し喜寿祝いを兼ねて開催します。 多くが既往症を有する後期高齢者。誰一人感染しない楽しい同窓会にしよう。〈阪井 時昭〉

【高18期】1966年卒業
年に2回以上12~13人で深井君の十三の店ふぐどんで冬はフグ、夏は鱧の鍋を囲んでいます。二次会は倉君の店バーファロウズで。美味と歓談、これに勝る楽しみはありません。 コロナが終息すればすぐメールします。〈川 修一〉

【高19期】1967年卒業
コロナの発生が安定し、皆さんとお会いできるのを楽しみにしています。〈加藤 博康〉

【高22期】1970年卒業
今年5月に予定だった「第2回東京同期会」は、来春開催の延期になりました。
大阪では、先日、同期生がオーナーを務める画廊にて何名かの同期生に会う機会がありましたが、コロナ禍で以前のように頻繁に同期で集まることもなくなったため、収束後は是非とも同期会開催をしてほしいという要望が多く、「22期全体同期会」は、できれば2021年秋か2022年春には開催したく準備を進めたいと思っています。それまでは、22期フェイスブックで情報を発進していきますのでよろしく。〈浅田 千鶴〉

【高23期】1971年卒業
同期の皆様、如何お過ごしでしょうか。私事ですが、2月に2週間のんびりとニュージーランドのワイナリーでNZ-WINE を堪能してまいりました。ところが、帰国後は日常の生活は一変し、自粛・自粛の生活です。巣篭もり生活も半年以上経過してしまいました。(私自身はロードバイクなど、野外運動を楽しんでおります。) ハワイの諺に “NO RAIN NO RAINBOW”というのがありますが、来年の秋までには、虹を見ることが出来ると信じております。喜寿を迎えるまでに同期会を開催出来る様に準備を始めたいと思いますので、ご協力よろしくお願いします。最後になりましたが、医療関連に従事されている卒業生の皆様に心より感謝いたします。〈清水 敬一〉

【高24期】1972年卒業
コロナ禍の今は、同窓会の充電期間。直接会えなくても繋がる手段はいくらでもあります。高津で同じ時間と空間を共有した懐かしい顔を思い浮かべながら、心の距離を縮めておきませんか。 近い将来再会した時に、思い切り放電できますように!。〈田中 啓文〉

【高27期】1975年卒業
私達は2年ごとに同窓会を開催しています。今年の2月に開催したので次回は2022年となります。私達も「高齢者」まであと少しとなりましたが、今後も2年ごとに再会できるよう同窓会を開催し続けていければと思います。〈堀口 成一〉

【高29期】1977年卒業
姫路港からフェリーで30分。昭和の香りがする坊勢島で、8月ペーロン大会が開催されます。29期で参加し始めて10年、そろそろ勝ちにいこうと(笑)、他の期の皆さんの応援をお待ちしています。ご興味のある方は同窓会事務局までご連絡ください。〈井上 昌代〉

【高30期】1978年卒業
コロナ禍。母校のHPで最初に目に飛び込んでくるのが「オンライン授業」。オンデマンドで授業動画を配信。4月の新学期早々からのスタート。府立高校の中でトップランナー。多くが高津の取り組みを参考にしました。先生方も生徒の皆さんもBYOD方式で悪戦苦闘されています。皆で応援しましょう!〈酒井 隆行〉

【高31期】1979年卒業
今年度は還暦を迎える年で、還暦同窓会を予定していましたが、新型コロナウィルス感染症の影響で延期となってしまいました。一日も早くこの事態が終息し、同期と美味しい食事や楽しい話ができることを願っています。!〈神原 正明〉

【高33期】1981年卒業
33期では卒業後「燦燦会」(さんさんかい)を発足させ5,6年に一度、同窓会を行ってきました。次回は還暦を迎える2年後を考えています。お手伝いいただける方がいらっしゃいましたら下記までご連絡お願いします。 sansankai@hakoyasan.com〈北角 尚弘、鈴木 勇〉

【高35期】1983年卒業
2018年の同窓会と100周年記念行事のおかげで繋がりが広がり、あちこちでプチ同窓会のような集まりがあった2019年から状況は一変。でもZoomで飲み会やったり、SNSで情報交換したり、みんなで繋がり続けよう!〈金星 章大〉

【高36期】1984年卒業
同期の突然のご逝去は悲しい出来事でしたが、思い出はいつまでも心の中に残っています。
また、皆さんそれぞれが活躍されていて、懐かしい出会いから新しいつながりができました。
今年はすべてのことが “いつも通り”でなくなってしまいましたが、その中でも色々な工夫と努力で進んでいく。36期の同窓会があった時、「あぁ、そんなこともあったね」としみじみ言えるようになればいいなと。皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。〈湯浅(小島) 明子〉

【高43期】1991年卒業
同窓生と疎遠になりがちな世代ですが、廃部したスキー部のサポートは、今の職に就職してから何故か機会が増えた。15年近く、有休で合宿に同行しレースを手伝った事は同窓生の役目が果たせた気がしております。〈森川 和弘〉

【高48期】1996年卒業
春先からのコロナによって、日本のみならず、世界中が影響を受けている。学業のみならず、日常生活にも影響をもたらしている。
ビジネスや働き方も大きく変わり、世界中がコロナによって大きな変革を迫られている。そういった中、高校現役生は最も頭が柔らかい世代であるので、危機を機会にとらえ、荒波を乗り越え、羽ばたいていただきたい。〈開本 啓介〉

【高49期】1997年卒業
2016年1月に同期会を開催し旧交を温めました。2016年がオリンピックイヤーであったことから、『次は2020年に!』と、大いに盛り上がったのですが、あれから早4年半。まさか東京オリンピックが延期になるなど、想像もしなかったことです。〈村田 理恵〉

【高51期】1999年卒業
LINEグループで136名が登録済みです。同窓会を実施する際に使用されているだけですが、次回同窓会実施した際にはFromKOZUにご報告できればと思います。〈多田 俊介〉

【高56期】2004年卒業
高津高校を卒業後、二十歳のお祝いを兼ねて先生方もお呼びし同窓会を行いました。その2年後は生徒だけで行い、その6年後、同窓会委員ではない有志の同級生が開いてくれました。その後、現在まで7年間同窓会を開くことができていません。私自身仕事をし、結婚出産を経て自分の時間があまりなく、なかなか企画できていない状況です。しかしふと、高津高校の近くを通った時やSNSで先生や同級生の現状を知った時は56期皆で集まり、たくさんお話したいなと思います。今はなかなか大人数で集まることが難しくなってしまいましたが、落ち着いた際には同窓会委員でぜひ企画したいと強く思っています。その時を楽しみにしながら今は体調に気をつけて過ごしたいと思います。〈宮武 名奈子〉

【高59期】2007年卒業
59期は100名超を集めた卒業10周年同窓会を最後にほとんど活動ができていませんが、コロナ収束後は卒業15周年大同窓会を開催したいと考えています。オンラインではなく対面で、皆元気な姿で再会しましょう!〈南野 亮〉

【高63期】2011年卒業
あと数年はコロナの影響で、大規模な同窓会はできそうにありません。また、わたしが海外の方に移住するため、遠くからでも管理できるものを始めたいと思い、最近は63期のFacebookグループを立ち上げました。
こちらのFacebookグループは非公開で、63期のメンバーのみが閲覧できます。63期のロゴマークは、幹事側の1人が作成したものです。グループのコンセプトは以下になります。
高津高校63期同窓会グループ。自由と創造、「ふりくり」。
コロナ禍で大規模な同窓会が開催できなくなりました。そこで、新しい同窓会のカタチを提案します。
オンラインで完結するエコな同窓会です。
▷このグループで楽しめること
1.同窓生のインタビュー記事が読める
今求めているのは、昔同じクラスだった子との再会だけではなく、今同じ境遇にある同窓生との新しい出会い。ここでは、同窓生の近況報告を回覧でき、新しい繋がりが広がります。
「あ、わたしと同じ業界で働いてるんや」「へ〜この子の趣味興味ある。」「2,3回しか喋ったことないけど、もっと喋ってみたいな」など新しい発見が得られ、次の繋がりを作れます。
2.地域限定のプチ同窓会の開催
仕事や家庭で遠方に伺えないことに加え、コロナの影響で大人数で集まることが難しくなっています。
そこで、大阪民のみ、東京民のみ、四国民のみ、中国地方のみ…エリアごとにプチ同窓会を計画し、各メンバーに個別にお知らせします。
3.個人の繋がりの強化
気軽に相談や、頼みごと、活動の応援ができます。
「あの業界に転職したいけど、業界事情がイマイチよく分からない。精通している友達の話を聞きたいな。」「東京に出張に行くけど、誰か気軽に泊めてくれないかな。」
「ベビーカーや子どもの靴が欲しいけど高くて買えない、誰か要らなくなったのを譲ってくれないかな。」
「フリーランスとして事業を立ち上げたけど、なかなか上手くいかない。もっと色んな人に知ってもらいたいな。」
「うちの会社の商品を買ってもらうと、高津生は5%オフにするので、宣伝させてほしい。」
などお互いのビジネスや生活スタイルを支え合うことができます。

現在は同期メンバーのインタビュー記事を作成中です。記事の作成が終わり次第、同期メンバーにグループの入会を招待する流れになります。記事の内容はプライベートですので、63期のメンバーのみが回覧でき、同窓会本部も含め、本人の了承なしに外部に情報が漏れないように配慮しています。
63期は結束が強い代なので、同窓会活動を続けていけるように、海外からも幹事としてサポートしていこうと思っています。〈プロカト(川村) ひかり〉

【高72期】2020年卒業
卒業から半年ほどが過ぎ、例年とは異なる状況の中で各々が目標に向かって活動し始めています。高津へ行って先生方や後輩と近況を話したいと思っている人も多いようです。〈井上 貴仁〉

***各クラブ短信***

【硬式野球部】
オリンピックの年に開催している大懇親会を、今年は6月28日に開催すべく準備を進めていましたが、夏の全国大会も中止となり、コロナ禍に開催するのは難しいと判断し中止にさせていただきました。今後の状況を見ながら、来年はぜひ開催したいと思っておりますので参加よろしくお願いいたします。〈高33期:北角 尚弘〉

【ハンドボール部】
高津高校ハンドボール部OB・OGは現在、会員数も800名あまりの組織であり、現役諸君も顧問の先生方の熱心なご指導を頂きながら、頑張って活動しています。
部の歴史をたどると、創設時期については諸説ありますが、男子は1948年(昭和23年)には間違いなく部としての活動が始まっています。女子も1955年(昭和30年)には公式に部活動がスタートしていますので、男子は少なくとも70年以上、女子は約65年の歴史を刻んできたことになります。
それぞれの時代に、同じグランドで、同じように歯を食いしばって厳しい練習に耐え、懸命に試合を戦ったという意味では、間違いなく高津高校のハンドボールを通じて多くの兄弟、姉妹がいることになり、また今後も続々と続いてきてくれることでしょう。
さてそんな中で、今年は毎年開催している、OB・OG会の総会も中止せざるを得ませんでした。2004年5月に現在のOB・OG会が結成され17年が経過しようとしていますが、初めての中止となりました。
会の目的は、「ハンドボールを通じて会員相互の親睦を図るとともに、高津高校ハンドボール部(男子部・女子部)に対する協力、援助を行い、同部の発展、向上に寄与すること」と規約に定められています。OB・OG会は、主に現役への金銭的支援を継続してきており、また年に1回ではありますが「会報」を発行して会員にお届けするなど、一定の成果を上げています。ただし、最近は総会や懇親会への参加者数が減少してきており、さらに寄付金も減少、さらに言えば会費納入者数も減少してきている中で活動を続けているのが現状であります。役員も高齢化が進み、今後の活動停滞が懸念されます。
このような状況ですが、男女ともグランドで指導していただく顧問の先生方のご努力もあって、現役の諸君も元気に活動してくれています。華々しい活躍というにはまだまだですが、流した汗は必ず結果につながります。それを信じて、さらに活発に活動してくれることを期待して、我々OB・OG会も、活動や組織をどのように継続発展させていくかを考え、努力していきたいと考えています。
他の体育系クラブのOB・OGの皆さんも、それぞれの立場で現役への支援と互いの交流の場として、OB・OG会の活動を活発化されますよう、互いに連携できることがあれば幸いです。〈高23期:片岡 純夫〉

【バレーボール部】
男子バレー日本代表は『龍神NIPPON』、女子バレーは『火の鳥NIPPON』が愛称。高津高校でも陸上部は高津陸友会、水泳部は水桜会、剣道部は剣友会という愛称が。 わがバレー部OB会も愛称があれば、「少し楽しく参加できるかな」なんて考えて、愛称を募集します。〈高25期:辻本 卓身〉

【自治会執行委員会OB・OG会】
自治会執行委員会OB・OG会である「弥生の会」では、毎年3月に交流会を行っております。今年はコロナウイルスの影響により、集まることができませんでしたが、コロナ収束後にまた皆様と再開できることを楽しみにしております。〈高51期:多田 俊介〉

【硬式テニス部】
私の学年前後のOB・OG15人前後で、毎年新年会を行っています。コロナ禍が収まったら、ぜひそのメンバーで温泉に泊まって美味しい料理を食べて、テニスを楽しみたいですね。〈高33期:小山 敬慶〉

【バドミントン部】
年代の近いOBOGで近隣の体育館に集まってバドミントンをしています。コロナの影響による施設の休館も経験し、リアルに集まれる喜びを実感しています。飲み会も楽しいですが、やはりバドミントンを通じた交流を長く続けていきたいです。〈高46期:田原 裕之〉

【アンサンブル部】
2019年9月22日、阿倍野区民センター小ホールにて第1回高津高校OBOG演奏会を開催しました。30期生から71期生の幅広い年代の参加者が、様々なジャンルの演奏を披露してくださりました。高津高校の関係者にもご来場いただき、良い雰囲気の演奏会となりました。今年は新型コロナの影響もあり開催できませんでしたが、来年以降に第二回の開催を検討しています。その際はぜひご来場、並びにご出演いただきますようお願いいたします。〈高69期:加藤 拓人〉

【ラグビー部】
RWCで興奮の渦に、現役は新人戦を花園第2Gで常翔学園と試合、盛り上がった昨年度。さて今期もとワクワクしていたら・・春から練習すら見ること叶わず、毎夏恒例の現役vsOBの試合もできず残念。現役3年生はもっと悔しいだろうなぁ。〈高29期:板谷 重宏〉

【剣道部】
1月4日の剣友会総会で、18期の川会長、20期の任・九鬼両幹事から会長の仕事を引き継ぎました。4年前のOB稽古会で35年ぶりに面をかぶったくらいの経験ですが、現役たちを応援していきます。〈高29期:植田 善太郎〉

【ワンダーフォーゲル部】
8月2日、今年度初めての現役の山行で、河内長野市の岩脇山にて沢登り。OBも多数参加、楽しい一日を過ごしました。テント泊での宿泊登山を再開したいという現役たちの願望が早くかないますよう。〈KWVC_FBと部活動HPより〉

 

 


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